当会は仙台市議会議員でつくる会で、日本の文化、東北の文化を見直し、仙台の文化活動に取り組むことで、文化振興に貢献してきました。
仙台市議会議員や議員待遇者、市役所職員、職員OBの方々と共に「合同文化祭」を開催し、懇談会の会長・会員自身も参加・出品することで、自らも「文化」に触れ、その「楽しさ」、「大切さ」を多くの人々に伝えています。
現在は仙台市議会議員の池田友信氏が会長を務めています。

当会は仙台市議会議員でつくる会で、日本の文化、東北の文化を見直し、仙台の文化活動に取り組むことで、文化振興に貢献してきました。
仙台市議会議員や議員待遇者、市役所職員、職員OBの方々と共に「合同文化祭」を開催し、懇談会の会長・会員自身も参加・出品することで、自らも「文化」に触れ、その「楽しさ」、「大切さ」を多くの人々に伝えています。
現在は仙台市議会議員の池田友信氏が会長を務めています。
1971年4月社会教育審議会が「急激な社会構造の変化に対処する社会教育のあり方について」を答申し、その中で生涯教育の必要性について指摘され、以降、国の政策として本格的に生涯学習が議論されてきました。その後の中央教育審議会・社教審議会を経て、「生涯学習の振興のための施策の推進体制等の整備に関する法律(生涯学習振興法)」(1992年6月)が制定され、国の施策として生涯学習を推進し機会の整備を図り、その振興に寄与することが明確にされました。
このような経過を受け、生涯学習振興策の一環として平成元年に全国生涯学習フェスティバルが千葉県で開催され、仙台市においても平成4年に「第4回生涯学習フェスティバルまなびぴあ'92inみやぎ」が開催されました。本合同文化祭はこのフェスティバルの事業として企画され実施されたものです。